2017年03月19日

【彼岸桜、満開中】

春の彼岸の頃に、ソメイヨシノなどに先駆けて咲く彼岸桜。

先日、地元のJAにコロコロした蕾をたくさんつけた彼岸桜が入荷していたので購入し、自宅の花瓶に挿しておいたところ、

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あっという間に満開に。
図らずも自宅にてお花見。

そもそも、花を見て、人は何故「美しい」と感じるのかなと思う。

あるいは、花は美しいものなのだと幼少期からの刷り込みがあるだけなのかもしれない、などと考えてしまうとミモフタモナイ。

ひとまずは「美しい」と素直に感じていればいいのかな。

彼岸桜の花言葉は、心の平安、だそうです。

安らかでありたいと思いつつ、
いつもざわざわとさざ波立つ。
posted by はやしすみこ at 01:18| 東京 ☀| Comment(0) | もの想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月01日

【松本キミ子氏の絵を描くメソッドを習ってみました】

松本キミ子氏の、誰でも絵が描けるメソッド、キミ子方式。
いろいろな巡り合わせがあって、その単発ワークショップに参加する機会を得ました。

誰でも絵が描ける、絵を描く楽しみを発見できる。絵が苦手な人ほど歓迎。
今回のモチーフは麦の穂で、参加者1人に1本ずつ配られました。

麦の穂なので植物。植物は徐々に上に伸びて成長していくため、その成長のイメージに合わせて「根本に近い方から、先端に向かって順番に描いていく」。

絵の具は小学校などで普通に使用される水彩絵の具で、使うのは赤、黄、青、の三原色に白を加えた4色だけ。筆は今回のモチーフに適した太さを2本。
どのような順番で描いていくのかを、最初に順を追って説明してくださいます。

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茎を根本から先端に向かって丁寧に見ながら描いていき、色に微妙な変化が見えたら絵の具を混ぜ直してそのまま描き足していくのです。筆の方向は「下から上(=根本から先端に向かって伸びる)」だけです。一度描いてしまった所には決して戻らないこと、上から下に筆を動かさない、がルールでした。

いわゆる「比率」や「構図」は考えずに描いていくので、場合によっては、絵が紙に入りきらない場合もあるのですが、その時は「紙を足す」というのが特徴的です。

完成したら、講師の方が画用紙をバランス良くトリミングして台紙に貼ってくださり、飾れる状態になります。

今回は麦の穂1本だけのモチーフのはずでしたが、
一通り描き終える頃に、私は何故か「お時間あるならぜひ」と麦を1本追加されまして、結局2本並べた完成図になりました。

麦の穂


実は正直、モチーフを見ることにとても集中してしまい、微塵も見逃すまいと思っていたらものすごく脳みそを使ってしまったようでぐったりしてしまったのですが、

講座の後に講師の方に色々質問をしながら、このメソッドの核になる考え方の部分に少し触れることができ、この描き方を何度も実践しながらだんだんリラックスできるようになると、何か発見があるのではという予感を得て帰ってきました。

実は、松本キミ子、という人の名前はつい1ヶ月ほど前に認知心理学の本で知っていました。その本の、絵を描くという観点からの視覚についての章で、松本キミ子氏のメソッドの概要が紹介されており、いつか彼女の著書は拝読したい、と興味を持っていました。

そのタイミングで、友人から「絵の面白い講座が開催される」と教えてもらい、少し話をきくなり「あのメソッドだ」と頭のなかで繋がったので、これは何かの運命かもとすぐに申し込んだのでした。

さて、私もデッサンを教えていて、絵を描く上で最も根源的な「モチーフと向き合う」部分を、どのように消化してもらったらいいのかという点は、いつも私自身の課題になっています。
そもそも、私自身がどのように消化しているのかを把握できていなければなりません。

認知心理学の本を少しずつ読んでいるのは、人間には認知の仕組みにも個性があり、その個性を客観的に見つめることで、各々の絵との向き合い方ができてくるのではと考えたためです。(ただ、読書は苦手なので苦行です;;)

人間の手は、脳が感じ、判断した通りに動きます。
対象とじっくり向き合い、見ること、思考すること、手を動かすこと、が連動し、時々生徒さんに言っている「絵を描く筋肉(腕)」を作ることが大切だと思います。
どのように見るのか、どのように思考するのか、どのように手を動かすのか、
その答えは教える人の数だけ、あるのではないかと思います。

まだ私の答えは出ていませんが、今、マンツーマンという形で教えているからこその到着点にいつかたどり着けると信じています。
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2017年02月26日

【つらい時には、幸せの赤いきつね】

カップ麺の、赤いきつね。
玉子とかまぼこをこのように配置する盛り付け方を知ってから、気持ちがつらい時に時々コレをつくります。

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本来なら、先にこのように玉子とかまぼこを配置してからお湯を注ぎ、食べる時に蓋をめくると笑顔とご対面、というストーリーで教えてもらったのですが、今回はかまぼこが乾麺の下に入り込んでしまっていたので、普通に出来上がってから置き直し。。。

この盛り付けを考え出した人がどなたか知らないのですが、ありがとうございます。

何度作っても可愛いです。
posted by はやしすみこ at 17:55| 東京 ☀| Comment(0) | 小ネタですみませんすみません | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月20日

【2月のふたつのグループ展が終わりました】

今月は、ほぼ同じ会期でふたつのグループ展に出品しておりましたが、先週末、無事終了いたしました。いつも応援してくださる皆様、そしてお世話になっているギャラリーの皆様、ありがとうございました。

早稲田のドラードギャラリーでは、昨年末の同ギャラリー「創作表現者展」の各賞受賞者11名による「記念祝賀展」でした。

ドラードギャラリー 記念祝賀展


今回、サムホールサイズの新作油彩画2点を出品。

ドラードギャラリー
記念祝賀


初日がもうひとつの搬入と重なってしまい、会場を観るのもバタバタだったので、会期中にもう1日、静かにゆっくり観てきました。
出品者の方々は、ドラードではすっかりおなじみの作家さんも多く、ギャラリーオーナーご自身も画家として活躍中。それぞれに素敵な作品を出されていて、刺激を受けました。

銀座のギャラリーあづまでは、5回目となる「線と展」。同じ美術団体のメンバーや古くからの作家仲間が集まって、自由なテーマと作風でにぎやかに開催しているグループ展です。ギャラリーあづまのオーナー夫妻には、まだ絵を描き始めたばかりの20代の頃からお世話になっています。

ギャラリーあづま(銀座5-9-14)での線と展


今回は、F6号の新作油彩画2点と、昨年の個展で展示した旧作油彩画2点を出品。モチーフを植物でまとめてみたので、「もう人物は描かないの?」とか「しばらく植物で行くの?」という質問をちらほらいただいたりもしました。ここしばらく「毎回絵の感じがちがう」と言われることも増えていますが、毎回殊更に「違うことをしよう」と考えているわけではなく、自然な変化の過程。。。

ギャラリーあづま 線と展


人間は、生きていれば自然に変化していくものだとも思うので、これからも自分なりの変化を感じながら描いていけたらと思います。

ギャラリーあづま 線と展


今回、あづまに出品した油彩画が1点、お迎えいただけることになりました。
荷物が手元に戻ってきたら、もういちど絵をしみじみと眺めながら、お客様へお届けする諸々を整えたいと思います。

本当に、飛ぶような勢いで日々が過ぎていき、2月も下旬。
次に向けて、歩き続けます。
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2017年02月13日

【ドラードギャラリー「記念祝賀展」始まりました、会期2/17まで】

ドラードギャラリーの「記念祝賀展」が、2/12(日)より開催となりました。
昨年末、同ギャラリーでの「創作表現者展」にて各賞を受賞した作家から11名が出品する企画展です。

私の出品した油彩画新作2点も、こんな感じに飾っていただけました。

ドラードギャラリー記念祝賀展


今日は夕方から別の搬入を控えていたので慌ただしくなってしまいましたが、ひとまず初日、皆さんの作品をひととおり拝見することができました。どの作品も細部までこだわって描かれていて、楽しく拝見しました。

細部へのこだわりというのは、その作家が持っているそれぞれのリアリティの表出のように感じます。単純に緻密かどうかという問題とも少し違っていて、いわゆるユルい作品にもデフォルメのきつい作品にもやはりリアリティはあります。
作風云々というよりは、それぞれの作家のリアリティに対する観察の姿勢云々という感じでしょうか。

私の師匠がよく「絵に怨念を込めろ」と言います。
決して不吉な感情を込めろということではなく、描くという行為に強く心を注ぎ込めという意味です。

そういう意味では、私はいつもそのように絵と向き合うことができているのか、時々わからなくなってしまうのですが、今回の出品作2点が今後の私の方向性の新たな出発点になればいいなと思っています。

ドラードギャラリー「ドラード記念祝賀展」は2/17(金)まで開催。
12:00〜20:00、最終日は18:00終了、2/15(水)は定休日です。

ドラードギャラリー 新宿区早稲田鶴巻町517
東京メトロ(地下鉄)東西線 早稲田駅から早稲田大学方向へ徒歩数分
posted by はやしすみこ at 00:21| 東京 ☀| 展示会・活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月01日

【2/13(月)より、ギャラリーあづま「線と展」】

前回のエントリでご紹介したドラード記念祝賀展と、1日違いの会期で始まるのが、「線と展」です。

2月の展示出品予定、2/13〜ギャラリーあづま、新作油彩画+旧作


【線と展】
会期:2月13日(月)〜2月19日(日)
時間:11:00〜18:30(最終日16:30終了)
場所:ギャラリーあづま(東京都中央区銀座5-9-14)

「線と展」は毎年2月、バレンタインデー頃に開催している恒例のグループ展で今年5回目。
二科会の田中誠さんの企画によるもので、田中さんの古くからの知人友人を中心にメンバーが集まっています。

展覧会の名前、すぐにお気づきかと思いますが、「線と」は聖バレンタインの「聖」をもじっていて。。。日本語ならではの言葉遊びです。

今回は、油彩でF6号の新作2点+旧作2点、いずれも植物モチーフでまとめた作品になる予定です。

また、会期が近づきましたら、「ドラード記念祝賀展」、「線と展」、リマインドさせていただきます^^
posted by はやしすみこ at 14:29| 東京 ☀| 展示会・活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【2/12(日)より、ドラードギャラリー「記念祝賀展」】

1月中旬のギャラリーオルテール「トンドの夢想家達」。ほとんど在廊できなかったのですが、在廊日にはいろいろな方にお会いすることができました。ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

あっという間に2月。2月は、ほぼ会期が同じ2つのグループ展に出品いたします。
まず、日程が早い方からご案内します。

2月の展示出品予定、2/12〜ドラードギャラリー、新作油彩画


【ドラード記念祝賀展】
会期:2月12日(日)〜2月17日(金)
時間:12:00〜20:00(最終日18:00終了)
場所:ドラードギャラリー(東京都新宿区早稲田鶴巻町517ドラード和世陀)

この展覧会は、昨年12月にドラードギャラリーで開催された「創作表現者展」で各賞を受賞した作家から11名が出品する企画グループ展です。

DMには、創作表現者展での受賞作品のカットが掲載されていますが、今回出品されるのは受賞作品ではなく、それぞれの作家の旧作または新作から1〜2点ずつです。私はサムホールサイズの油彩画、新作2点を出品します。

昨年あたりから、自分の油彩のタッチや色使いの悪い癖と少しずつ向き合っています。
それは、自分にしてみれば一連の流れの中での変化ですし、もともと「変化する」ということに対してどんくさい性分なので、迷い迷いです。

しかし、ここのところ展示に出すたびに「いつもと違う」とか「新境地?」というご感想をいただくことが増えたのは、今、自分の中の変化の速度に、何か変化が出ているということなのかもしれません。

さて、次のエントリは、もうひとつの展示についてご案内します。
posted by はやしすみこ at 14:27| 東京 ☀| 展示会・活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月26日

【五つ星の作家たち - 損保ジャパン日本興亜美術館 〜 新宿区連合作品展】

現在、新宿の損保ジャパンの美術館で開催中の展覧会、「クインテットV 五つ星の作家たち」。
5名の現代作家による展覧会なのですが、以前、市民講座で油彩の透明技法を教えていただいた橋本トモコ先生も出品されているので伺いました。

今日の目的地はここ。偶然1Fで開催中だった新宿区の小中学校支援学級の連合作品展も拝見してきました。<br>https://www.city.shinjuku.lg.jp/kodomo/gakko01_000003.html<br>#美術館 #展覧会 #新宿


この展覧会は今回3回目、テーマは「自然」。
出品作家は、川城夏未さん、木村佳代子さん、橋本トモコさん、堀由樹子さん、横溝美由起さん。
いずれの方も約20年間の継続的な作品発表があり、今後もその活躍が有望視されるということで、この5名の方々なのだそうです。

橋本トモコ先生は、透明技法という技法による油彩画。作品は入口すぐの部屋に飾られていて、丁寧に磨かれた白亜地の上に、何層も何層も絵の具を重ねています。
絵の具同士を直接混色するのではなく、透明色の層が重なることで徐々に色が深くなっていくため、どこまでも平らな画面なのに不思議な奥行き感があります。画用液は独自の調合で光沢がほどよく、仕上げのワニスは不要です。

数年前に橋本先生の講座で透明技法を教わり、その後私は技法に忠実に制作を続けているわけではないのですが、油彩という画材の特徴や扱い方を丁寧に教えてくださる先生だったので、当時の私にとって良い勉強になりました。

「自然」を切り口にさまざまなモチーフと技法を用いて、個性豊かな作品が集まっているこの展覧会。
技術や技法や素材など、絵画のさまざまな視覚的要素を楽しんでくることができました。

ここ2〜3年ほど、世界観という言葉になんだか振り回されているような自分が少し嫌になっていて、私には「視覚的に純粋な美しさや面白さ」を追い求める部分が大きく欠けているのでは、と考えることが増えています。
もっとまっすぐに、自分の描くものを深く掘り下げていきたい。
迷うというのではなく、自分の中に変化を起こしていきたい。
そういう想いを新たにしながら、美術館を出ました。

東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館
http://www.sjnk-museum.org/

さて、損保ジャパンのビルの1Fまで降りてきて気づいたのですが、現在1Fでは、新宿区立の小・中学校特別支援学級・新宿養護学校の連合作品展が1/29まで開催中です。

小中学校の連合作品展は自治体単位でいくつか開催されていますが、教える立場の人間として、学校の図工・美術教育がどのように行われているのかを参考にできる機会という意味合いだけでなく、きっと「人生のこの時期だからこそ、この時期にしかできない」のだろうなと思えるみずみずしい表現の作品の数々に、なんだか癒されてしまう部分もあります。

「クインテットV 五つ星の作家たち」をこれから鑑賞される皆様は、ぜひ1Fの連合作品展も寄ってみてください。
↓↓↓↓↓↓

新宿区立小・中学校特別支援学級・新宿養護学校  「連合作品展」開催のお知らせ
(新宿区のWebサイトから)
http://www.city.shinjuku.lg.jp/kodomo/gakko01_000003.html
posted by はやしすみこ at 19:04| 東京 ☀| 日々の徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月15日

【今年はドローイングをライフワークに】

私がやっているデッサン教室で、「ペン画を描きたい」という生徒さんがいらっしゃるため、このところ線描のタッチ研究の時間が増えてきています。

画材はジェルインクボールペンを使っているのですが、最近、だいぶ私自身も自分の好みの線がわかってきて、線を描くのが面白くなってきました。

だから今年は、デッサン教室の教材サンプルのためだけでなく、自分自身の楽しみとしてドローイングの習作をどんどん増やしたいです。

そろそろ、今までは写真を撮りためるばかりだった「空」にもチャレンジできそうな気がします。

最近、線を描くのが面白くなってきたので、こういう空の習作も今年はたくさん描こうと思います。


空の色や雲の形は、一瞬たりとも同じ表情を保ってくれない。
特に夕方の空は、沈んでいく太陽のために変化が特に早く見えます。
5分程度でも、所要時間としては長すぎるくらい。

私の苦手な、瞬発力。

線を描いていくうちに何が見えてくるのか、今は自分でもよくわからないのですが、もっともっと気持ち良い線が描けたらいいなと思いながら、どんどん描いてみたいと思います。

ドローイング類は、最初はインスタグラムにアップすると思うので、よろしければインスタグラムの方もフォローしてみてくださいね。

インスタグラム https://www.instagram.com/sumicohayashi/
posted by はやしすみこ at 23:09| 東京 ☀| 日々の徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月05日

【年初の参加展覧会のおしらせ -「トンドの夢想家達」「線と展」】

年初の参加展覧会のお知らせです。本日は2つ、お知らせいたします。

※※※※

【1/10〜 トンドの夢想家達】

会期 2017年1月10日(火)〜14日(土)、19日(木)〜21日(土) 全8日間
時間 13:00〜19:00 ※最終日17:00終了
場所 ギャラリー オルテール
住所 東京都中央区京橋1-6-10 ミカタビルB1F

ギャラリーオルテール様の恒例の企画グループ展「トンドの夢想家達」展。今回で2回目の参加となります。この展覧会は「円形(楕円形も含む)の作品であること」をコンセプトに、1作家1〜2点の着彩作品を出品いたします。

【2/13〜 線と展】

会期 2017年2月13日(月)〜19日(日)
時間 11:00〜18:30 ※最終日16:30終了
場所 ギャラリーあづま
住所 東京都中央区銀座5-9-14 銀座ニューセントラルビル1F

二科会所属の田中誠さんの企画によるグループ展で、参加作家は二科会のメンバーを中心に、古くからの友達つながりのメンバーが加わって、今回で5回目となります。

※※※※

ここ何年か、私は油彩画と鉛筆画のいずれかまたは両方という感じで出品しておりますが、今回ご案内する2つの展覧会は、油彩画での参加となります。

本日、ご案内状を郵送いたしました。

日頃お世話になっているお客様や関係者の方々のほかに、久しぶりにご連絡差し上げた方もいらっしゃいます。。。意外な方にも届くかも。ちょっとかしこまった送り状を同封してみました。

なお、SNSで近況を知り合っている方々は、大変恐縮ですが、基本的にはインターネット上でのお知らせでご案内に替えさせていただきます。

会期中、お近くにおついでがありましたら、ぜひお立ち寄りください。
posted by はやしすみこ at 12:29| 東京 ☀| 展示会・活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする