2017年04月11日

【好奇心なのか天然なのか】

急用が出来、日帰りで実家まで往復してきました。

実家の庭は母が花壇をいつも手入れしており、季節ごとにたくさんの花が咲いています。今年の春はこんなです。

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現在は美しい花に彩られた庭も、私が子供の頃はむき出しの地面だけの庭で、格好の泥遊びスペースでした。

ところで、幼少期の私は結構「やらかす」ことが多く、おままごと用の食器に山盛りした砂を「何となく勢いで」食べてしまい大泣きしたり、お出かけ用のワンピースに着替えたのに、母を待つ間に向かいの公園のペンキ塗りたてのすべり台が気になり「何となく勢いで」座ってしまいワンピースごと貼り付いて大泣きしたり。

好奇心旺盛だったのか、単に天然だったのか。
その度に母にたいそう叱られました。

話を庭に戻すと、この庭も、泥水の小川を作りたくて土を掘り返し、母に叱られた記憶があります。大雨の後に土の上を雨水が流れた跡が乾いて作る、あの何とも言えない筋模様を、自分の力で再現したかったからなのですが、やはり「何となく勢いで」地面を掘り返したのは間違いでした。

何となく勢いで。。。(笑)

基本的には小心者で、石橋を叩いても叩いても渡れない性格のまま大人になっているはずなのに、石橋を叩くのに疲れると、やはり何となく勢いで予期せぬ行動に出てしまいがちなのは、私の運命なのかもしれません。

今日はとりとめのない思い出話など。
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2017年04月09日

【童画会の春季展、ドラードのデッサン展が終わりました】

4月の展示はどちらも会期が見事に重なりましたが、今日、無事に2つの展覧会が終わりました。

ひとつは、現代童画会の春季展。童画会としては今年度最初の展覧会でした。
会場は恒例の銀座アートホール。初日と最終日が雨天という、強力な雨女か雨男の仕業と疑われるような(実際に疑惑があるのです^^)お天気でしたが、会期中、たくさんのお客様にご来場いただきまして、ありがとうございました。

‪現代童画会の春季展‬


私は昨年一度春季展をお休みしましたが、今年はクマをモチーフにした油彩画で復活。
昨年、とても気に入って何度もデッサンしたアンティークのテディベアをモチーフにしました。
タイトルは「過ぎていった時間」。大きさはF6号。
同じテディベアのデッサンを続けるうちに、クマの愛らしくもキョトンとした表情に「祭りの後」みたいな雰囲気をはらんだ静寂がイメージされてきたので、油彩でその感じが出ればいいなと思って試行錯誤した絵です。

春季展出品作「過ぎていった時間」


実は3年ほど前の春季展から、委員の審査によって出品作の中から優秀作品を選び、初日パーティで表彰をする。。。という、参加作家を内輪で激励するための賞が設けられるようになったのですが、このクマの絵は、今年の春季展特別賞の一点として選んでいただきました。

初日のパーティで賞状と副賞のワインをいただいて、実際に選出にあたっての講評も伺ってきたのですが、今回の絵は難産すぎて、仕上がる前日まで色やタッチが整わず泣きたい心地で描いていたので、正直なところ、褒めていただいたのに他人事のような気がしています。

それでも、悩んだままでも思ったように精進していけばいいのかなという気持ちにもなれたので、これからしばらくは夏の展示に向けて鉛筆画中心の制作になるのですが、その後また油彩は新しいチャレンジをしていきたいなと思っています。

そして、ドラードギャラリーのデッサン絵画展。
こちらはアンティークドールの鉛筆デッサンを出品していました。

ドラードギャラリーのデッサン絵画展


美しいものを描写すれば美しい絵になるのは当然、という言葉を以前見かけたことがあるのですが、実際には、美しいものから感じた美しさを、感じた通りに描き出すことはとても難しいと思います。
この人形も何度か描いたのですが、やっと、思ったような可愛らしさが出たかな、と思える一枚になりました。

どちらの展覧会も、ご覧下さった皆様ありがとうございました。
今回、ご覧いただくことが叶わなかった方々も、いずれまたご縁があるかと思いますので、その時にご高覧いただければ幸いです。

さて、4月の展示が終わり、次は5月下旬にひとつ展示予定があります。
今年もいろいろ予定が増えてきましたが、落ち着いて、一枚一枚を大切に描いていきたいと思いますので、これからもどうか私の活動を見守っていただければと思います。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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2017年04月03日

【バター餅!】

先日、とあるハワイアンカフェに初めて行った時。

ハワイアンバターモチ

という名前をメニューに見つけ、「???」と思いながらも注文してみました。
何でも、ハワイではあるあるなローカルスイーツらしい。

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基本的には焼菓子のようで、外はカリカリ、中はモチモチ。けっこう美味しかった。

ただ、ハワイのお菓子なのに「モチ」というのが気になり、バターモチ、と検索してみると、秋田県にも一般的なスイーツというか餅というかなローカルフード「バター餅」があるというので、

さっそく秋田県のアンテナショップを探して買ってみました。

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有楽町の交通会館1F奥に秋田県のアンテナショップがあります。

2種類置いてあったのでどちらも買って来ました。三角の方は、テレビで紹介されたこともあるらしいですが、我が家はここ何年もテレビの電源が滅多に入らない習慣なので知りませんでした。

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見た目は普通に餅です。

原材料を見ると、米粉にバター、砂糖、卵黄など。バターを練りこんである甘いお餅、なんですね。で、焼いたりせずにそのままお餅としていただく。

餅だ。。。

私はお餅はあまり好きではないのですがこれは美味しい。後を引きそうですが、糖質と脂質のかたまりなので食べ過ぎ要注意です。

ちなみにハワイのバターモチの方は、米粉やバター、卵黄の他に、ベーキングパウダーやココナッツミルクも加えて、焼き型に入れてオーブンで焼く、という製法のようです。パウンドケーキ的な位置付けなのかな?

米粉を使うというあたりは日系人の多い土地ならではのチョイスの気もしますが、秋田県のバター餅とハワイのバターモチは基本的には別物のようですね。

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2017年03月31日

【グループ展のお知らせ「デッサン絵画展」4/2〜】

先日お知らせいたしました現代童画会の春季展と完全に日程が重なってしまったのですが、もうひとつグループ展のお知らせです。

ドラードギャラリーの企画グループ展「デッサン絵画展」に、鉛筆デッサン1点を出品します。
私が通っているデッサンサロンで描いたアンティークドールのデッサンです。

デッサン絵画展


【デッサン絵画展】
ドラードギャラリーにて
日程 2017/04/02(日)〜04/09(日)
時間 12:00〜20:00、最終日18:00終了 ※水曜日定休
住所 東京都新宿区早稲田鶴巻町517ドラード和世陀

なお、出品作品は、原則として「デッサン作品」なのですが、デッサンに着彩したもの、デッサンをもとに本画にしたものなどもまざるようです。

現役作家の作品そのものは目にすることはあっても、普段のデッサンなどはあまり実物を見る機会が無いのではと思います。私も自分が教えている生徒さんのデッサンは別として、作家仲間のデッサンを見たことは数えるくらいしかありません。

今回出品するデッサンは、何度か描いたことのあるドールなのですが、やっと可愛く描けたかなと実感できたものなので出品してみようと思いました。作品にしようと思って描いたものとはちょっと違うので、今回はなんだかすっぴんを見られるような心地です。

余談ですが、ドラードギャラリーでは2年ほど前から、画家 榎俊幸先生の画塾「榎塾」が開催されています。この企画グループ展の直前まで開講されていた榎塾のテーマはモチーフデッサン。塾生の方々の修了作品も展示されるようです。

デッサン=いつものあの人の意外な素顔、が見えるかもしれません。
春季展とご一緒に、ぜひ巡ってください。
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2017年03月27日

【バーラストチャンスの夜桜祭り】

昨年6月に個展を見いただいた下北沢のバーラストチャンス。

この時期の常連様向け恒例イベントらしい花見の会にお誘いいただきました。

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お酒、お料理、おつまみなど全て持ち寄り制で、皆、紙皿に紙コップ(記名制)で自由に飲食をしながら、常連様同士で交流を深め、マスターが1週間かけて仕込んでくれた大きな桜の枝の満開ぶりを楽しむという、何とも贅沢な会でした。

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ほんとうに、カウンター席の頭上いっぱいに桜の枝が渡されていて、雨なのに、屋内なのに、桜を見ながら飲めや飲めやの大賑わい。

ラストチャンスの個展の時にお知り合いになった画家さんのお隣に入れていただき、あっという間の2時間半を過ごしました。

私は夜時間帯に仕事以外で外にいることが少ない生活パターンなので、実は数えるほどしかお店に行けてないのですが、お誘いいただいて嬉しかったです。

また近いうちに、普通にお客さんとしてお店に行こう。

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2017年03月24日

【現代童画会’17春季展のお知らせ】

いよいよ現代童画会の新年度が始まります。
恒例の春季展、銀座にて開催いたします。

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現代童画会’17春季展
日程:2017年4月3日(月)〜4月9日(日)
時間:11:00〜18:30(初日13:00〜、最終日16:00終了)
場所:銀座アートホール
住所:東京都中央区銀座8-110 高速道路ビル銀座コリドー街

春季展は、会員、委員、常任委員と会友の有志が出品し、近年は160点近くの作品が集まるようになりました。キャンバスサイズで8号程度までの小品による展覧会ですので、銀座へのお買い物のおついでなど、お気軽にお立ち寄りください。

昨年は、私は3月に個展があったため春季展をお休みさせていただいたのですが、今年はクマのぬいぐるみをモチーフにしたF6号サイズ油彩画を出品いたします。
絵は、先日ようやく仕上がって、展示に向け乾燥中です。
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2017年03月19日

【彼岸桜、満開中】

春の彼岸の頃に、ソメイヨシノなどに先駆けて咲く彼岸桜。

先日、地元のJAにコロコロした蕾をたくさんつけた彼岸桜が入荷していたので購入し、自宅の花瓶に挿しておいたところ、

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あっという間に満開に。
図らずも自宅にてお花見。

そもそも、花を見て、人は何故「美しい」と感じるのかなと思う。

あるいは、花は美しいものなのだと幼少期からの刷り込みがあるだけなのかもしれない、などと考えてしまうとミモフタモナイ。

ひとまずは「美しい」と素直に感じていればいいのかな。

彼岸桜の花言葉は、心の平安、だそうです。

安らかでありたいと思いつつ、
いつもざわざわとさざ波立つ。
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2017年03月01日

【松本キミ子氏の絵を描くメソッドを習ってみました】

松本キミ子氏の、誰でも絵が描けるメソッド、キミ子方式。
いろいろな巡り合わせがあって、その単発ワークショップに参加する機会を得ました。

誰でも絵が描ける、絵を描く楽しみを発見できる。絵が苦手な人ほど歓迎。
今回のモチーフは麦の穂で、参加者1人に1本ずつ配られました。

麦の穂なので植物。植物は徐々に上に伸びて成長していくため、その成長のイメージに合わせて「根本に近い方から、先端に向かって順番に描いていく」。

絵の具は小学校などで普通に使用される水彩絵の具で、使うのは赤、黄、青、の三原色に白を加えた4色だけ。筆は今回のモチーフに適した太さを2本。
どのような順番で描いていくのかを、最初に順を追って説明してくださいます。

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茎を根本から先端に向かって丁寧に見ながら描いていき、色に微妙な変化が見えたら絵の具を混ぜ直してそのまま描き足していくのです。筆の方向は「下から上(=根本から先端に向かって伸びる)」だけです。一度描いてしまった所には決して戻らないこと、上から下に筆を動かさない、がルールでした。

いわゆる「比率」や「構図」は考えずに描いていくので、場合によっては、絵が紙に入りきらない場合もあるのですが、その時は「紙を足す」というのが特徴的です。

完成したら、講師の方が画用紙をバランス良くトリミングして台紙に貼ってくださり、飾れる状態になります。

今回は麦の穂1本だけのモチーフのはずでしたが、
一通り描き終える頃に、私は何故か「お時間あるならぜひ」と麦を1本追加されまして、結局2本並べた完成図になりました。

麦の穂


実は正直、モチーフを見ることにとても集中してしまい、微塵も見逃すまいと思っていたらものすごく脳みそを使ってしまったようでぐったりしてしまったのですが、

講座の後に講師の方に色々質問をしながら、このメソッドの核になる考え方の部分に少し触れることができ、この描き方を何度も実践しながらだんだんリラックスできるようになると、何か発見があるのではという予感を得て帰ってきました。

実は、松本キミ子、という人の名前はつい1ヶ月ほど前に認知心理学の本で知っていました。その本の、絵を描くという観点からの視覚についての章で、松本キミ子氏のメソッドの概要が紹介されており、いつか彼女の著書は拝読したい、と興味を持っていました。

そのタイミングで、友人から「絵の面白い講座が開催される」と教えてもらい、少し話をきくなり「あのメソッドだ」と頭のなかで繋がったので、これは何かの運命かもとすぐに申し込んだのでした。

さて、私もデッサンを教えていて、絵を描く上で最も根源的な「モチーフと向き合う」部分を、どのように消化してもらったらいいのかという点は、いつも私自身の課題になっています。
そもそも、私自身がどのように消化しているのかを把握できていなければなりません。

認知心理学の本を少しずつ読んでいるのは、人間には認知の仕組みにも個性があり、その個性を客観的に見つめることで、各々の絵との向き合い方ができてくるのではと考えたためです。(ただ、読書は苦手なので苦行です;;)

人間の手は、脳が感じ、判断した通りに動きます。
対象とじっくり向き合い、見ること、思考すること、手を動かすこと、が連動し、時々生徒さんに言っている「絵を描く筋肉(腕)」を作ることが大切だと思います。
どのように見るのか、どのように思考するのか、どのように手を動かすのか、
その答えは教える人の数だけ、あるのではないかと思います。

まだ私の答えは出ていませんが、今、マンツーマンという形で教えているからこその到着点にいつかたどり着けると信じています。
posted by はやしすみこ at 20:56| 東京 ☁| 日々の徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月26日

【つらい時には、幸せの赤いきつね】

カップ麺の、赤いきつね。
玉子とかまぼこをこのように配置する盛り付け方を知ってから、気持ちがつらい時に時々コレをつくります。

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本来なら、先にこのように玉子とかまぼこを配置してからお湯を注ぎ、食べる時に蓋をめくると笑顔とご対面、というストーリーで教えてもらったのですが、今回はかまぼこが乾麺の下に入り込んでしまっていたので、普通に出来上がってから置き直し。。。

この盛り付けを考え出した人がどなたか知らないのですが、ありがとうございます。

何度作っても可愛いです。
posted by はやしすみこ at 17:55| 東京 ☀| Comment(0) | 小ネタですみませんすみません | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月20日

【2月のふたつのグループ展が終わりました】

今月は、ほぼ同じ会期でふたつのグループ展に出品しておりましたが、先週末、無事終了いたしました。いつも応援してくださる皆様、そしてお世話になっているギャラリーの皆様、ありがとうございました。

早稲田のドラードギャラリーでは、昨年末の同ギャラリー「創作表現者展」の各賞受賞者11名による「記念祝賀展」でした。

ドラードギャラリー 記念祝賀展


今回、サムホールサイズの新作油彩画2点を出品。

ドラードギャラリー
記念祝賀


初日がもうひとつの搬入と重なってしまい、会場を観るのもバタバタだったので、会期中にもう1日、静かにゆっくり観てきました。
出品者の方々は、ドラードではすっかりおなじみの作家さんも多く、ギャラリーオーナーご自身も画家として活躍中。それぞれに素敵な作品を出されていて、刺激を受けました。

銀座のギャラリーあづまでは、5回目となる「線と展」。同じ美術団体のメンバーや古くからの作家仲間が集まって、自由なテーマと作風でにぎやかに開催しているグループ展です。ギャラリーあづまのオーナー夫妻には、まだ絵を描き始めたばかりの20代の頃からお世話になっています。

ギャラリーあづま(銀座5-9-14)での線と展


今回は、F6号の新作油彩画2点と、昨年の個展で展示した旧作油彩画2点を出品。モチーフを植物でまとめてみたので、「もう人物は描かないの?」とか「しばらく植物で行くの?」という質問をちらほらいただいたりもしました。ここしばらく「毎回絵の感じがちがう」と言われることも増えていますが、毎回殊更に「違うことをしよう」と考えているわけではなく、自然な変化の過程。。。

ギャラリーあづま 線と展


人間は、生きていれば自然に変化していくものだとも思うので、これからも自分なりの変化を感じながら描いていけたらと思います。

ギャラリーあづま 線と展


今回、あづまに出品した油彩画が1点、お迎えいただけることになりました。
荷物が手元に戻ってきたら、もういちど絵をしみじみと眺めながら、お客様へお届けする諸々を整えたいと思います。

本当に、飛ぶような勢いで日々が過ぎていき、2月も下旬。
次に向けて、歩き続けます。
posted by はやしすみこ at 21:21| 東京 ☔| 展示会・活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする